好きなもの
私の好きなものっていうか、最近はまっているものが、WWEというアメリカのプロレスにはまっている。
どうして好きになったのかはいまいち思い出せないが、大学時代の深夜番組でやっているのを見てから好きになった。
このプロレスが面白いのは、完全にショウであるということ。
そして、観客を魅了するための施策がところどころに散らばせてあるところに魅力を感じる。
日本のプロレスは本気とうそが中途半端に組み込まれているため、どこかニセモノっていう感覚がするのだが、アメリカは完全にウソとばらした上でプロレスを組み込ませているため、非常にわかりやすい。さすが、エンターテイメント大国アメリカの作り出すショウである。もしかしたら、日本のプロレスも将来的にはこうなるかもしれないが、どうも日本のプロレス会は頭が固いことと、古い人に対するリスペクトが強すぎるため、抜本的な変革まではいたらない気がする。
私は日本のプロレスが嫌いなわけでなく、むしろ好きであるため、こうした成功しているものの良さをもっと吸収してくれないかな?と勝手に願ってしまう。
ちなみに、今日バイク査定をしてもらい、バイクを買い取ってもらうつもりだが、バイク査定の結果が良ければ、そのお金でアメリカに本場のショウを見に行ってもいいな、と感じる。
まずは、バイク査定の結果が良いことが大前提だが。。。
どうして好きになったのかはいまいち思い出せないが、大学時代の深夜番組でやっているのを見てから好きになった。
このプロレスが面白いのは、完全にショウであるということ。
そして、観客を魅了するための施策がところどころに散らばせてあるところに魅力を感じる。
日本のプロレスは本気とうそが中途半端に組み込まれているため、どこかニセモノっていう感覚がするのだが、アメリカは完全にウソとばらした上でプロレスを組み込ませているため、非常にわかりやすい。さすが、エンターテイメント大国アメリカの作り出すショウである。もしかしたら、日本のプロレスも将来的にはこうなるかもしれないが、どうも日本のプロレス会は頭が固いことと、古い人に対するリスペクトが強すぎるため、抜本的な変革まではいたらない気がする。
私は日本のプロレスが嫌いなわけでなく、むしろ好きであるため、こうした成功しているものの良さをもっと吸収してくれないかな?と勝手に願ってしまう。
ちなみに、今日バイク査定をしてもらい、バイクを買い取ってもらうつもりだが、バイク査定の結果が良ければ、そのお金でアメリカに本場のショウを見に行ってもいいな、と感じる。
まずは、バイク査定の結果が良いことが大前提だが。。。
